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ネット選挙解禁へ協議、与野党が初会合(読売新聞)

 与野党は23日、「インターネットを使った選挙運動の解禁についての各党協議会」(座長=桜井充民主党参院政策審議会長)を設立し、国会内で初会合を開いた。

 ホームページ、ブログ、メール、簡易投稿サイト「ツイッター」の4種類を対象に各党の賛否をまとめ、合意できるものから解禁する方針を確認した。今国会で公職選挙法を改正し、夏の参院選からの適用を目指す。

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3月の自殺者2898人=前年同月比7カ月連続減-警察(時事通信)

 全国の3月の自殺者は、前年同月比で205人少ない2898人だったことが16日、警察庁のまとめ(暫定値)で分かった。昨年9月以降、7カ月連続で減少した。
 例年、3月は自殺者が増える傾向にあるといい、2月と比べると483人増加した。
 今年1月からの累計は7815人となり、前年同期より445人少なかった。
 都道府県別の累計自殺者は、長崎(29人増の118人)、群馬(23人増の155人)、石川(22人増の77人)、愛知(21人増の415人)など17県で増加した。 

首相動静(4月17日)(時事通信)
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普天間、首相責任論を懸念=社民幹事長(時事通信)

 社民党の重野安正幹事長は15日の記者会見で、鳩山由紀夫首相が米軍普天間飛行場の移設問題を5月末までに決着させると繰り返していることについて、「どういう勝算を持って言っているのか分からないが、言えば言うほど、そうならなかったときにどうするかという度合いが強くなる」と述べ、首相の責任論に発展しかねないとの懸念を示した。
 重野氏は「(政府が移設先として検討している)沖縄や徳之島では、ますます反対運動が激しくなっている。5月末までに結論を出すことは日を追って難しくなっている」と指摘した。 

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ストロー?直飲み?…牛乳紙パックまだ戸惑い(読売新聞)

 学校給食の紙パック牛乳の飲み方を巡り、直(じか)に口をつける方法からストローを使うよう改めた兵庫県姫路市の市立小学校で9日、新年度の給食が始まった。

 読売新聞が同日、ストロー使用に変えた小学校に反応を尋ねたところ、回答した学校の4割近くが「ストロー使用が最もよい」としたが、「直飲みでよかった」「どうすれば一番いいのかわからなくなった」との意見もあり、現場の意識の差が浮き彫りになった。

 ストローの使用は「食事のマナーを守るように」と市教委が指示し、この日、全67小学校で徹底した。

 これまで、ごみ減量を目的にストローを使わず、直飲みを指導していた学校でも指示通り、教諭が「これからはストローで飲みます。飲んだ後はきちんと捨てましょう」と呼びかけた。

 読売新聞は、直飲みをしていた56校の校長や教頭にストロー使用に対する受け止め方についてアンケートを実施した。

 その結果、回答のあった49校のうち18校が「ストロー使用」が飲み方として最もよいと答えた。理由に衛生面を挙げるケースが多く、ある教頭は「紙パックは学校に届くまで誰がどう触っているかわからず不安。やはり現状ではストロー使用が当然と思う」と話した。

 これに対し、今も「直飲み」を支持するのは8校。「エコの観点は重要。マナーの問題はあるかもしれないが、紙パック自体をコップに見立てて飲めばいい」と話す校長もいた。

 「わからない」などと明確に答えなかったのは14校。「どちらも一長一短」「何がいいのか判断できなくなった」などとし、「これまでの指導と反対になり、先生が迷っている」と当惑する声もあった。ほかに「ノーコメント」が5校あった。

 環境教育については「後退する」と影響を心配する学校と、「後退しない」とする学校は、ともに16校で、意見が真っ二つに割れた。

 一方、市と市教委にはメールや電話で賛否両論が寄せられ、「子どもたちが自分で判断したらいい」との意見もあったという。

 市教委学校指導課は「ストローの使用は、これまでの現場の環境の取り組みを否定するものではなく、さらによい方法があれば柔軟に対応すればいい。これを機にあらゆる観点で給食を考えてほしい」としている。

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国際化学オリンピック 日本代表の高校生4人を発表(毎日新聞)

 日本化学会化学教育協議会などは2日、世界の高校生が化学の知識と応用力を競う「第42回国際化学オリンピック」の日本代表4人を発表した。大会は7月に東京で開かれ、国内での開催は初めて。

 代表に選ばれたのは、昨年の大会で金メダルを獲得し2回目の出場となる神奈川・栄光学園高校3年、遠藤健一さん(17)のほか、▽滋賀県立膳所高校2年、浦谷浩輝さん(16)▽東京・筑波大学付属駒場高校3年、片岡憲吾さん(17)▽兵庫・灘高校2年、斉藤颯(はやて)さん(16)。

 4人は、国内3078人の中から選考試験を経て選出された。大会には、過去最高の70カ国・地域から280人が参加する予定。実験試験と筆記試験が各5時間実施される。

 日本化学会化学会館(東京都千代田区)で開かれた記者会見では、ノーベル化学賞受賞者で化学五輪日本委員会の野依良治委員長が「他国の同世代のライバルと切磋琢磨(せっさたくま)し、一方で友情をはぐくむのは意義がある」とあいさつ。また、遠藤さんは「昨年が金でプレッシャーはあるが、それをバネにして頑張りたい」と話した。【藤野基文】

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